好井まさお(井下好井)の怖い話がヤバい!通り魔・長野の旅館・甥っ子の話を紹介!【水ダウ】

お笑いコンビ「井下好井」の好井まさおさんが水曜日のダウンタウンに出演!

以前すべらない話でMVSを獲得したことのある芸人さんですが、怖い話もたくさん持っています。

そこで今回は井下好井について、またその怖い話を紹介したいと思います。

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井下好井のプロフィール

井下好井

引用:吉本興業株式会社

左:好井 まさお(よしい まさお)

本名:好井 正雄

生年月日:1984年4月27日

出身地:大阪府

身長:171cm

血液型:O型

コンビの役割:ボケ担当

右:井下 昌城(いのした まさき)

生年月日:1985年9月18日

出身地:大阪府

身長:165cm

血液型:B型

コンビの役割:ツッコミ担当

好井さんが東京NSC11期生、井下さんが大阪NSC28期生。

東京と大阪の違いはありますが、2人は同期で、その他の同期にはパンサーの向井さん、チョコレートプラネット、シソンヌ、エドはるみさん、アインシュタインの稲田さんなどがいます。

なぜこの2人がコンビを組むことになったかというと、好井さんが大阪に帰省していた時に、baseよしもとの支配人に井下さんを紹介されてコンビを組むことになったとか!

東京のNSC出身と大阪のNSC出身のコンビはかなり珍しいのではないかと思います。

爆笑オンエアバトルの後継番組「オンバト+」のチャンピオン大会に出場したこともある実力者ですが、なかなかテレビで観る機会はありません。

個人的には漫才がとても面白いと思うんですけどね。

また、好井さんはピンでドラマや映画、CMにも出演しています。

端正なルックスと演技力が評価されているのではないかと思います。

そして好井さんが話題になったのは、人志松本の○○な話で披露したゾッとする話でした。

その話をいくつか紹介します。

※私個人の感想としてはかなり怖かったので、苦手な方は控えた方がいいかもしれません。

好井まさおの怖い話①:通り魔

好井さんが同期の芸人たちと鍋をしようということになり、同期の家で朝まで過ごしていた時のこと。

好井さんは寝る前にトイレに行き、玄関の脇にある共同のトイレに行きました。

すると玄関が開いていて、通りに黄色いパーカーの若い男性がキョロキョロしていたそうです。

大きな声で「おはようございます!」と大きな声で挨拶されたので、好井さんも挨拶を返しました。

そして入れ違いで同期の芸人がトイレに行き、同じように挨拶されたので、おそらく後輩芸人だなと思ったそうです。

そして、次の日のテレビでそのアパートの前にある商店街が映っていて、商店街に通り魔が出たというニュースがやっていました。

目撃者によると、黄色いパーカーの青年が次々と人を刺していったそうで、取り調べで「挨拶を返さないから刺した」と供述したそうです・・・

つまり、挨拶をしていなかったら間違いなく刺されていたということです・・・

これは本当に怖い話ですね。。。

近くに吉本の養成所があり、後輩と勘違いしたことで助かったようです。

いやー、胸がキュッとなりました。。。

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好井まさおの怖い話②:長野の旅館

後輩が修学旅行で寝ている時に金縛りにあったそうです。

目を開けてみると、さっきまで部屋にいた友達数人が居なくて、部屋に一人きりの状況でした。

そして扉が開いて友達が戻ってきたのですが、服装は一緒だけど顔が全然違う人だったそうです・・・

その人物がどんどん近づいてきて気を失ってしまったそうです。

しかし好井さんは、同じ話を合計3人の後輩から聞いたとのこと。

その後輩3人が揃って話す機会があったので聞いてみると、修学旅行や家族旅行などの違いはあったのですが、3人とも同じ長野の旅館で起きた出来事だったのです・・・

これは単なる偶然だけでは片付けられない話ですね。

また、テレビのオンエア時にはピーが入っていたので分かりませんでしたが、長野のどこの旅館なのかも気になります。

こちらも調べてみたのですが、不明でした。

長野に旅行に行く際は思い出してしまうかもしれませんね。

好井まさおの怖い話③:甥っ子

好井さんはお母さんが亡くなっているのですが、その時のお話です。

好井さんはお父さんを高校生の時に亡くなっており、お母さんと甥っ子を連れてお父さんのお墓参りに行きました。

すると甥っ子がいきなりお母さんを指差して、「ばあばが死ぬで」と言ったそうです。

「ばあばの後ろに黒い人がいる」「じいじが死んだときも黒い人がいた」と言ったとか。

その3ヶ月後に末期がんであることが判明し、すぐに入院。

そこの病院は3階建てで、3階の病室だったそうです。

ある日、甥っ子を連れて病院に行くと、2階で走り出しました。

好井さんがその理由を聞くと、

「ばあばの後ろにいる黒い人が2階でウロウロしてる。だから、ばあばが2階にいると思う」

と言ったとか。

そして2階の2204号室に入っていったのですが、そこは空き部屋。

その後にいつもの3階の病室に行くと、お母さんがいて、いつも通りでした。

その数日後にお母さんが危篤状態となり、病院に駆けつけました。

すると部屋が代わったので案内しますと言われ、案内されたのが2階の2204号室だったのです。

そして危篤状態だったお母さんが目を覚まして

「これ誰や?」

と言ったので、好井さんは親戚のおばちゃんがいたので、「親戚のおばちゃんやで」と言ったのですが、

「誰?この部屋中にいる黒い人たち」

と言った後に息を引き取ったそうです・・・

この話もリアルでとても怖い。。。

黒い人たちは死神のような存在なのでしょうか?

そしてその人たちが見える甥っ子も霊感があるのかもしれません。

まとめ

今回は井下好井の好井さんについて、まとめてみました。

正にゾッとする話でしたね。

この記事を書いている時に鳥肌が立ってしまいました。。。

今後もこのような話を聞いてみたいですね!

めちゃくちゃ怖いですが。。。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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